バトゥフェリンギの歩道は昼と夜とで雰囲気が一変
 ほどほどに満足したので、今度は表通りを歩いてホテルに戻ります。
昼間はなにもなかった歩道ですが、夜はずらっと屋台が並んで歩くのも一苦労、といった感じです。
ベビーカーを押しているファミリーもいましたし、特に迷惑がられるわけでもないですが、
なかなか難易度高いと思われます。
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売っているのは謎のお土産
中国や他の東南アジアの街では屋台ではたいがいおいしそうなB級グルメが並んでたりするものですが、
バトゥフェリンギの歩道の屋台に食べ物はありません。
個人的にはローカルB級フードを買い込んでホテルの部屋で落ち着いて二次会、
という流れが好きなのですが、残念ながらここでは無理そう。
では何が売っているのかといえば・・謎のお土産たち。
タイやベトナムでよく見かけるお香のセットやランプ、謎の民芸品、謎のアート作品。
あと目立ったのがばったものTシャツ。
世界中でこういうところでした見かけないハードロックカフェTシャツやスタバTシャツ。
そしてここでもアナ雪グッズ。
重ねて残念ながら、あまりどれもほしくないものばかりでした・・・

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過去の旅行記
チベット旅行記(2009年)
カンボジア旅行記(2010年)
バリ島旅行記(2011年)
中国西安旅行記(2012年)
インド旅行記(2013年)
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